HB・セラミックス コンフォードGシートは、住環境を調整し、
快適で健康な生活をお届けします!!
シックハウス症候群
シックハウス症候群とは、新築や改築直後の室内汚染によって引き起こされている症状です。建材や建材関連などには、
大量の揮発性科学物質が使用されており、それらは建材の防腐剤や接着剤の成分として、さらにはシロアリなどの防虫剤として家のあらゆるところに使用されています。新築や改築直後の家の中に入ると、ツーンと鼻をつく臭いがしますが、これらの多くは放散しているホルムアルデヒドやトルエン等の揮発性化学物質の臭気で、
微量でも極めて有害な成分が含まれる場合があります。このような化学物質の空間に長期間暮らしていると、
健康に有害な影響が出るおそれがあります。
床下の湿度過多
一般に、現代建築物は強度や遮熱性・遮音性を高めるために機密性が高い構造となっております。
また、外壁等の存在により、意図している通気性が発揮されていない場合もあります。特に床下は、地表からの湿気もあり、
湿度が高い状態が特続することがあります。この場合の床下は、
カビが発生しやすくなり、
建材は腐食しやすくなり、さらには
高湿度を好むシロアリが発生しやすい環境になるおそれがあります。
一方、床下の湿気は、台所流しや押入れ等、床下との仕切りが薄い部分より、
カビの臭いとして室内に流入することもあります。
1)遠赤外線
コンフォート Gシートは、水や人体が最も共鳴しやすい12
μmの遠赤外線
(「育成光線」とも呼ばれます。)を常時安定的に放射しています。
この遠赤外線は人体の細胞を活性化させるといわれ、快適な住環境を提供します。【図1参照】
2)湿度を調整し、マイナスイオンを放出
コンフォート Gシートは、これより放射される遠赤外線およびHB・セラミックス自体が有する電場により、
単分子化された空気中の水分をイオン化させ、マイナスイオン優位の環境をもたらします。
この作用によりコンフォート Gシートは湿度を60%程度に調整しますので、高い湿度を好むカビやシロアリ等か
発育しにくい環境を作ります。
また、放出されたマイナスイオンは、その還元能力により、人間が本来持っている自然正常化力を
高める働きがあるといわれています。 【図2-a、図2-b参照】
3)有害ガス・臭いを除去
コンフォート Gシートは、これより放射されるマイナスイオンによるイオン分解
およびHB・セラミックス内で吸着分解により、有害ガスや臭いの原因となっている物質を除去し、
高い消臭・脱臭効果を発揮します。
【図3-a、図3-b参照】
4)ヤマトシロアリがノックダウン
コンフォート Gシートは、ヤマトシロアリに対する殺虫基礎効力が認められており、その湿度調整効果と併せて、 ヤマトシロアリが生存しにくい環境を提供します。 【図4参照】